【本日入荷】三重の至宝、A5ランク松阪牛が、沖縄に日本三大和牛の極致を根付かせた和牛ステーキ文化の生誕地・473に到着。

地元沖縄県民の皆様にいつも喜んで頂いている松阪牛。本日も三重県の誇る名門・前川農場より、厳選された最高等級A5ランクの松阪牛が入荷いたしました!

那覇の夜を照らす「和牛サミット」に、また新たな伝説の個体が加わります。

目次

1. 三重・前川農場が育んだ「奇跡の個体」:個体識別番号 16192-67280

今回473が迎え入れたのは、三重県津市の一志町で丹精込めて肥育された「みゆ号」です。

2026年1月13日にと畜されたばかりの、圧倒的な鮮度と品質を誇る個体です。

A5ランクを超えた、ビーフスコア4.91の輝き

この松阪牛は、性別は雌(メス)、月齢は30.6ヶ月という、肉質が最も安定し、脂の融点が低い最高の状態で仕上げられています。

データ(ビーフスコア)が示す通り、そのサシの細かさと赤身の深さは、まさに芸術品と呼ぶに相応しいものです。

2. ステーキ473の規律が宿る「断面を見せない」究極の火入れ

473では、この至高の松阪牛を扱う際、一つの規律(Discipline)を設けています。それは、ゲストの前に供されるまで「お肉の断面を一切晒さない」ことです。

120年の系譜を纏う「刻霧焼き(TOKIMU-YAKI)」の儀式

ステーキマスターの磨き上げた技術と集中力で、肉の生命力(肉汁)を封じ込めます。

焼き上がりの瞬間、石垣島で120年続く、社長の親族が経営する泡盛蔵元の「古酒」を霧状に纏わせる「刻霧焼き」。 炎と共に古酒の香りが肉に「刻まれる」その啓示の瞬間を、貴方自身のナイフで解き放ってください。

3. 沖縄の夜、1日10組限定の「和牛サミット」を貴方に

那覇には数百軒ものステーキ店が存在します。 その中から、「本物のステーキ」を求める方は、わずか一握りかもしれません。

私たちは、その「選ばれし10組」のためだけに、本日入荷した松阪牛を最高の状態でキープしております。

石垣・松阪・神戸。日本が誇る三大銘柄が一つに集う、473だけの贅沢をご堪能ください。



■ タクシーでお越しの方へ (Taxi Guide)🚕

【タクシー運転手様へ / Instructions for Driver】

那覇市役所前の大きな交差点付近までお願いします。※観光客の多い国際通りには入らないでください。渋滞に巻き込まれるためです。目的地は、モノレール県庁前駅から徒歩1分、那覇市役所前交差点にある「ステーキハウス473」です。すぐ隣には有料駐車場「パーキングよなみね」があります。

Please take me to the Naha City Hall intersection. Avoid Kokusai Street due to heavy tourist traffic and potential delays.

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